徹底して入浴する私的なパターン

お風呂へのこだわり

 


実家に住んでいたころ毎日浴槽にお湯がはってあるのが当たり前だったため気にしたことはありませんでしたが、一人暮らしをするようになってから水道代やガス代などがかさみシャワー浴が基本となりお湯につかるのは週に2、3日に減りました。

 

そのためお湯を溜めると決めた日はとことんつかります。

 

熱めのお湯がぬるくなるまでお風呂に居座ります。

 

ただ長風呂するだけでは時間を持て余すので雑誌を持ち込んだり、歯磨きしたり、アイスを食べながら携帯をいじる時間は1日で1番幸せです。

 

 

お風呂のこだわりパターン

 


お風呂でのこだわりの手順は、まず化粧を落とします。

 

その後にシャンプー、コンディショナーを通常通り行います。

 

髪をまとめてひたすら浴槽へ。

 

耐えられなくなったら体を洗います。

 

コンディショナーが背中に残っている気がして気になるため体を洗うのは必ず洗髪のあとにします。

 

ここから再び浴槽へ。

 

蒸しタオルを顔に乗せてゆっくりします。

 

最後にお風呂から出る前にもっこもの泡で洗顔して終わりです。

 

 

上がってすぐにスキンケアをします。

 

毛穴の開いているうちに水分を!といつも焦り気味です(笑)ここまで約2時間かけます。

 

そのためドライヤーが面倒になってそのまま寝てしまうことがしばしば・・・。

 


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